東京肝臓友の会主催 2015年度 医療講演会

「B型C型慢性肝炎、新しい治療の効果と今後の展望」

講師:国立国際医療研究センター肝炎・免疫研究センター センター長 溝上雅史 先生
日 時:2016年3月26日(土) 13時30分-14時40分
場所:全電通労働会館 (千代田区神田駿河台3丁目6)
   中央・総武線・御茶ノ水駅聖橋口出口 徒歩 5 分
   東京メトロ千代田線・新御茶ノ水駅B3 出口 徒歩 5分
   東京メトロ丸ノ内線・淡路町駅A5 出口 徒歩 5 分
   都営地下鉄新宿線・小川町駅A7 出口 徒歩 5 分

プログラム
13:30-14:20 「B型C型慢性肝炎、新しい治療の効果と今後の展望」
         講師:溝上 雅史 先生 (国立国際医療センター国府台病院 肝炎・免疫センター長)
14:20-14:40 質疑応答
14:40-15:20 「肝硬変の予防と最新治療について」
         講師:木村 公則 先生 (都立駒込病院肝臓内科部長)
15:20-15:40 質疑応答 

参加費:無料、定員300名

申込み:事前登録制ですので、電話・はがき・FAX(裏面)のいずれかで、住所・氏名・電話番号・希望人数を明記の上「東京肝臓友の会」までお申し込み下さい。お申し込みがない場合ご入場いただけないこともございますのでご了承ください。


主催:特定非営利活動法人 東京肝臓友の会
〒161-0033 東京都新宿区下落合3-14-26-1001
TEL 03-5982-2150(祝祭日を除く 火~土:10:00 ~ 16:00)
FAX 03-5982-2151

後援:東京都、一般社団法人 日本肝臓学会、東京肝炎フォーラム


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